ヘキサ日記 Blog

 

2017年8月23日

溶接とかやってみる

        

こんにちはkayanuma.です。

みなさんは溶接にご興味がおありでしょうか。
たぶん無いと思います。
今日は溶接の話です。

 

・ロマン

金属と金属をくっつける溶接。半田付けなどという穏やかなものではなくバチッと火花を飛ばしてくっつけるあれ。
あれをマスターすればなんでも作れる(気がする)。ロマンですよね。

でもあれは簡単にはできなさそうだし大掛かりでちょっと恐い感じ。

 

 

・スポット溶接
スポット溶接といわれるものをやってみます。
自動車工場でロボットが火花を散らして溶接を行っているのを見たことがあると思います。

こんなの(youtube:新型ノートも製作中…日産自動車九州で見た生産ライン)

こんな大掛かりな組み立てにも使われる技術ですが、
小規模で低電圧なものは比較的安全に作業がおこなえるので
卓上で作業ができちゃったりします。

 

・今回はこんな感じ

blog20170821_03

いにしえのバッテリーバックアップつきのファミコンカセットを分解したことがあるでしょうか?

写真のように金属板がついている電池が組み込まれていたりします。

がっちり付いていて取り替えたりはできません。

これもスポット溶接です。

半田付けでよいのでは?と思ってしまいますが、
半田付けだと熱で電池が痛むので、瞬間的に作業ができる溶接でくっつけてしまうのです。
★昔からこれがやりたかった。★

 

・作ってみた

blog20170821_01
作ってみたスポット溶接マシン。
”スポット溶接 DIY”でググると先人の知恵がいっぱい出て来ます。
電子レンジから取り出したトランスを改造したり、自動車のバッテリーを何個もつないだりする本気な人の方法が出てきますが、
恐ろしすぎるので比較的安全な”コンデンサ充電方式”でやってみました。

馬鹿でかいコンデンサがついていますが、こいつにエネルギーを蓄えてから一気に放出させる仕組みです。
金属を溶かしてくっつけるにはそれなりの大きな電流が必要ですが、充電させるACアダプタはそこらへんにある汎用の小さなものでOKです。

電圧も30V以下でおこなえるので感電の危険性も低いのです。
コンデンサは瞬間的に放電させる性能が高いのでこのような用途に適しています。

blog20170821_08

このような経路で電極棒から対象の金属板に電気が流れ、抵抗の大きい部分で発熱し、溶けてくっ付くという理屈です。
金属といえど接触部分でわずかな抵抗ができるのです。

★なぜ溶接棒と素材が溶接されないかというと
溶接棒は銅など放熱性の高い金属で作られているため溶けるほど温度が上がらない・・ということらしいです。
裏を返せばそのような金属への溶接は難しいということですね。

 

・やってみる

blog20170821_02

自作の電極。これは東急ハンズで売っていた銅でできた釘を流用しました。
銅釘といっても純度何%なのか良くわからないですけど・・使えているのでいいかな。

 

blog20170821_05
二つのニッケル版を溶接してみます。
ショートさせないようビニールテープを巻いています。

blog20170821_04ついたかな?

blog20170821_06ひっぱってみる。
確かにくっついた! 
でもすこし弱いかな。 電極をもっとちゃんとしたものにしたり、エネルギーを大きくするとか改良の余地がありそうです。


        

ぱぱぱぱっぱっぱーん
タッキーは 2年目 になった!(ドラクエ風) 

 

ということで2年目になりました。
プランナーのタッキーです。

 

皆さん折り紙は好きですか?パート2

 

前回「マスター・ニラミ・オリになるぞ」と発起したので、
早速にらみ折り道を歩み始めていきたいと思います。
まずにらみ折りをマスターするためには、

紙の折り方パターンを学び、折りの知識をつける必要があります。

 

ということで今回は紙の折り方パターンのお勉強をしました。

「折り紙研究ノート(三谷純)」というサイトに折り方パターンと概要が掲載されており、

今回はそのサイトを参考にしています。

紙の折り方パターンには、ねじり折り、ミウラ折り、ダイアモンド・パターン

等々多様にあるようです。

これらの折り方のパターンを用いることで、複雑な模様や形状を作れるようになります。

 

それにしても1枚の紙から全く異なった形ができるなんて「紙を折る」という行為は大したものですね。。。

 

 

私も「ねじり折り」をしてみました。

20170530_nejiri01
え?ねじれてないって?

 

20170530_nejiri02
ほら、ねじれてるでしょ?

 

 


 

皆さんがご存知の折り紙は、

「折った結果できる折り跡が直線になるもの」ではないでしょうか。
実は、折り跡が曲線になるように折ることも出来ます。
先ほど参考にしたサイトの著者である、

三谷 純さんの著書「立体折り紙アート 数理がおりなす美しさの秘密」では、
折り紙で曲面を作り出しています。

 

私も「8枚羽根の球体」に挑戦してみました。

 

展開図をまねて折り目をつけてみると、蛇腹のようなかたちになりました。

 

20170530_jabara
蛇腹に見えませんか?      

 

これを丸めて…

 

 

 

 

はい!

 

20170530_shell01

球体っぽくなりました。

折り紙の魔術ってすごい!!!

 

実のところ作成した「8枚羽根の球体」は全くお見せできるような形にならず、

羽根を2枚へらしてごまかしてます。はい。

「8枚羽根の球体」はぽっと出の素人が一朝一夕できれいに作れるようなしろものではなかったようです
上手い折り方があったらどなた教えてください。。。。

 

 

このいびつな楕円球体をもう少し見てみましょう。

20170530_shell03

 

 

20170530_shell02

これはこれで。。。マキガイのようにも見えてきませんか?
見えますよね?(脅迫

 

 

20170530_shell04

よく見ると先端は6角形ができてますね。
先端に出来る図形は羽根の枚数に応じた多角形ができるらしいです。


 

立体折り紙は「難しい手法だな」という所感だけに終わってしまいました。
しかし、結果として今回の折りの手法から、
「蛇腹以外にも動物の体構造に、紙を折って作られたような構造があるのでは?」
という見解が得られたことは非常にアツいです。個人的に。
折り紙という人工的な図形を作る行為から自然の真理に近づけたような気がしてわくわくしました。
話が大きく逸れ始めたのでここまで!

 

 

今回の折り紙製作は失敗に終わった感が否めませんが、
折り紙道をそんな気軽に極められるわけがありませんのでまず一歩と割り切ります。

ではでは。


        

 こんにちはkayanuma.です。

こんなアイテムを手に入れました。
DSO138という簡易型のオシロスコープで、組み立てキットになってます。
完成品もあるようですが、キットの方がちょっと安いです。だいたい2~4千円ぐらいで買えます。

 

blog20170412_01

・・と本来なら組み立てていく過程を写真で辿ると楽しいブログになるはずなのですが
うっかり全部組み立ててしまったのでいきなり完成写真となっております。

電子基板がむき出しなので、ケースは別途買うなり自分で作るなりしなければいずれショートしそうですね。

 

blog20170412_02

組み立てにあたって説明書は良くできていて組み立てそのものは難しいところはなく、すんなり完成するのですが
いくつかチップ部品を使っているところがあって

 

blog20170412_03

もはや老眼の自分にはつらいものがありました。拡大してみるとはんだ付けが汚い。。

 

blog20170412_04

テストにオーディオ測定用の発振器の出力を見てみました。
波形と同時に様々な情報が表示されて便利な感じです。

 

blog20170412_05

正弦波を見るだけではつまらないのでこんなキーボードを引っ張り出してきました。

アナログシンセサイザーです。何年も放置され若干故障気味。

そういえばずっとまえにアプリの効果音をコイツで作ったことがありました。

 

 ではシンセから出てくる音の波形を見てみます。

blog20170412_06

・ノイズ

ザーという音ですね。
イメージ通りのぐちゃぐちゃした波形です。

 

blog20170412_07

・ノコギリ波
プーという感じの金管楽器系の元になる音色です。

名前の通りギザってます。

 

blog20170412_08

・矩形波
ポーという感じの木管楽器系の元になる音色。不思議と見た目と音色が連動しているような気がしませんか?

理想的な波形よりも形が歪んでいますが、この年代のシンセはだいたいこんな感じです。

 

blog20170412_10

・矩形波にローパスフィルター(低い音だけ通るフィルター)をかけてみると高い音の成分が無くなり丸みを帯びました。
実際の音色も丸い感じになります。

 

フィルターのかかり具合を連続的に変化させてみます。波形の変化と同時に音色が変化しているのがわかりますでしょうか。

 

鍵盤を押して音を出すたびに音色が変化するようにセットするとシンセサイザーっぽい感じの音になります。

 

 

blog20170412_09

このオシロはお安いくせに単なる波形の表示にとどまらず、ピーク電圧や周波数など様々な情報が表示できます。

さらりとやってくれちゃってますがこの価格では画期的な機能ですよ。


        

どうも、タッキーです。

 

本田翼さんがユニットを組んでくれなさそうなので、

キャプテンの翼君にユニット申請を出そうかなと思っている昨今、

皆さんは折り紙は好きですか?  

 

私は技術こそさほど高くはありませんが、
むらむらっと「何でもいいからものを作りたいなぁ」と思ったときに
折り紙を折って遊んだりしております。

基本私は、1枚の紙に切り込みを入れて、折鶴を連結させた形で折る、
「連鶴」というジャンルの折り方で作ります。

「連鶴」という折り方には、いくつかの折り方があるようですが、

私は特に意識せずに作っておりました。

 

【最近作った「連鶴」の例】

DSC_0658
「芙蓉(ふよう)」という作品らしいです。今日知りました(笑)

消しゴムよりも小さく折ってます。

DSC_0724
こちらはB4の印刷用紙1枚を全て使って作成した「連鶴」。

「タッキー川クリスタル」です。...オリジナルです、はい。

 

鶴の折り方と、つなげ方がある程度頭にインプットされていれば
どこでも紙一枚あれば何パターンでも創作ができてしまう代物が「連鶴」です。

しかし、ここで1つの問題を発見しました。
「俺、ただボーっと折ってるだけだ!!」
完成図の目標もなく、「こうしたらどうなるだろう?」という実験をした結果

似通ったものばかりを作ってしまっていたようです。

「やっぱりものづくりをするからにはゴールを決めて作れるようにならねば!!」
という方針をもっていこうと思いました。

 

ゴールを目指して闇雲に、道をうろうろしてても意味がありません。
ゴールから逆算して最短距離を見極める力も欲しいところです。

私はそんな将棋のようなシミュレーションは大の苦手なので、
この機会に道選びをしていく力を身につけて行きたいですね。

(おしまい。。。)

 

 

ここから本編です。

「にらみ折り」という高等テクニックをマスターしたいと思います!!

「にらみ折り」とは・・・完成された折り紙と、折り紙の展開図をもとに、

折り方を探るテクニックのことを言います。

にらみを利かせるためには、どのように折るべきかを見極める折りの知識と経験が必要となります。

 

今回の「にらみ折り」第1弾は慣れ親しんだ折鶴の展開図をにらむことで、
「にらみ折り」道に入門したいと思います。

 

まず、折鶴の展開図はこちらです。
展開図_折鶴

折鶴の折り方を順に追っています。

 

①正方形を作ります(ざっくり)

折鶴01  展開図_折鶴04

ここまでの工程で出来る展開図です。

白い面を表として青が谷折り、赤が山折りです。

②鶴の基本形と呼ばれる(らしい)形にします。

折鶴02  展開図_折鶴03

ここまでの工程で出来る展開図です。
白い面を表として青が谷折り、赤が山折りです(2回目)。

③痩せさせます。

折鶴03  展開図_折鶴02

ここまで…(以下略)。

④頭と尾を作って完成です。

折鶴04  展開図_折鶴01

(以下略)。

こうしてみると、
展開図に使われている線に、より複雑に線が入り組んでいることがわかりますね。

 展開図_折鶴      展開図_折鶴01

 

折り目をつけるためにつけられた線が加わっているのだと思われます。
展開図に書かれている線をもとに折り目の線がどこに出来そうか考えて、
完成図と展開図のにらめっこをするとよさそうだということでしょうか。

 

こんな感じで何度か「にらみ折り」の研究をして、
いつか「マスター・ニラミ・オリ」になりたいものです。
ゆくゆくは自身の創作折り紙なんかも出来るようになったらいいなぁなんて。

 

長くなったので、今回はここまでです。
それでは、失礼して。。。


2016年10月17日

昼飯DIY

        

こんにちはkayanuma.です。

これまで幾度かDIYネタをお送りしてきましたが
今回は趣向を変えて生体にエネルギーチャージするDIY・・料理ともいう・・に挑戦してみます。

 

あの店にしか出せない味・・

KタッキーのフライやMドナルドのポテト、Cカコーラなど大いなる企業秘密に阻まれてちょっと真似できない料理、でもなんとかして作れないかな・・と思ったことはありませんか?(ジャンクフードばっかりだ!)
なかでもY野屋の牛丼は数ある牛丼店の中でも独特の風味があって僕は好きなのですが、あまり家で作れる気がしないものの一つでした。

 

Gグってみると同じ考えの人は多いようであの味に挑戦している記事などがたくさんあります。
独特の味は企業の命ですからそう簡単にマネできるものではありませんが、近年たくさんの方々が研究をされた結果、かなり再現度の高いレシピができているいうことなので挑戦してみました。

はたして。

 

 20161017_01

・材料
 タマネギ ・・適量
 牛バラ(アメリカ産、無ければオージー) ・・適量
 しらたき ・・適量 ※Y野屋には入ってませんが今回はヘルシーさを狙ってみました。

・調味料
 醤油 ・・適量
 砂糖 ・・適量
 顆粒昆布だし ・・適量
 水 ・・適量
 白ワイン ・・適量
 ダシダ(←後述) ・・適量

 

この中で目を引くのが白ワインとダシダ。
何だそりゃ?と僕も初めてみたのですが、韓国でメジャーな牛ダシらしいです。
これが無いとあの味は到底でないとか・・。
その辺の店では売っていないのでAマゾンで手配しました。なんでも売ってるなぁ・・Aマゾン。
そんなには使う予定は無いので少しで良かったのですが、
100gが400円なのに対し1Kgが800円だったので迷わず1Kgをチョイス。(後に後悔)

白ワインは料理用じゃなくて普通の安いやつがおススメです。あまったら飲めるから。
赤ワインじゃないのは色が付きすぎるのと渋みが出るからです。

 

レシピはネットに出ているものをそのまま実行しただけなので詳しくは載せないことにしました。あしからず。

 

でもだいたい材料をぶち込んでグルグル混ぜて煮込んだら出来上がりですよ。
 

 20161017_02最初にワインを煮切ったら水を入れます

 

20161017_03醤油と昆布だし

 

20161017_04そしてダシダ

 

20161017_05砂糖をいれてひと煮立ち

 

20161017_06あとはお肉と

 

20161017_07タマネギを入れて煮込めば!

 

20161017_08 肉に味がしみ込むのに時間が掛かるので圧力鍋で煮てみました。5~10分ぐらいですかね。

 

20161017_09 出来た!これはまさにあの・・あれだ

 

・完成図

20161017_10紅生姜わすれた・・

 

圧力をかけた時間が長すぎたのか
タマネギが溶けてどろどろになってしまいました・・
よそった姿がちょっといまいち・・
でも味はなかなか良かったですよ!
おしまい

 

PS,レシピには肉はアメリカ産でなくてはあの味が出ない、なければオージー、と書いてあったのですが
後日たまたま国産牛で作ってみたらメチャクチャ美味かったです・・。これはこれで。


2016年7月27日

IchigoJam

        

こんにちはkayanuma.です。

IchigoJamを作ってみました。
苺と砂糖を・・じゃないほうのやつです。

 

IchigoJamとは
http://ichigojam.net/index.html
こどもパソコンと称するパソコンの組み立てキットです。
WindowsとかMacOSが動くというものではなくて、
スイッチオンでBASICが起動してプログラムが作れる学習用に最適、というやつです。
MSXとか80年代のホビーパソコンを知る人にとっては懐かしい、知らない人にはもしかしたら新鮮?な
かわいいパソコンです。

 

▼1
組み立てキットは¥1500 安い!
完成品も¥2000でも販売されていますが、はんだ付けできるなら10~20分ぐらいでできてしまいます。
夏休みの工作にちょうどいいかも。

 20160727_1

 

▼2
全パーツを広げたところ。
さっそく組み立てましょう。

20160727_2

 

▼3
背の低い部品から取り付けていくと大体うまくいきます。

20160727_3

 

▼4
久しぶりの半田ごて。エアコンが付いているとはんだが溶けにくかったりします。
やけどに注意してください。とは言いつつも一度は火傷しておおきくなるもんだ。

20160727_4

 

▼5
部品点数が少ないのであっという間に完成。工作としては物足りないかもしれない・・。
ビデオ端子とPS2キーボード、USB電源を繋げば動くはず。
ちなみにUSB端子は電源としてしか使いません。

20160727_5

 

▼6
こんなこともあろうかとアナログ放送終時に何台か確保しておいたポータブル白黒テレビと
PS2接続のミニキーボード。
まあ別に液晶テレビにもビデオ端子付いてますけどね・・。雰囲気優先で。

20160727_6

 

▼7
画面の左上が欠けてしまいました。
でもレトロっぽくてとてもよろしいんじゃないでしょうか。
蘇る’80sテイスト。
1+2 とかコンピューターの尊厳を崩す計算をさせてみました。
まさか最初の仕事がこれだとは思っていなかったに違いない。

20160727_7

 

▼8
LED 1 という命令で基板上のLEDが光ります。
そんな専用の命令があるんだ・・。

20160727_8

 

▼9
昔取った杵柄!でテストプログラムを打ち込んでみるものの・・

20160727_9

 

▼10
Syntax error !
なんで!とおもったらこのバージョンにはfor~next 文は実装されてないようでした。
ずっと前に買って放っておいたためで、現在販売されているバージョンならあるようですよ。
買ったらすぐにつくろう。プラモとかも。

20160727_10

 

▼12
実はこんなこともあろうかと用意しておいたキーボードは相性の為かシフトキーなど一部のキーが認識しませんでした。
それで家中探して見つけたレガシー接続のキーボードがインターグラフのでかいキーボード。
さらにこんなこともあろうかと捨てずにとっておいてよかった!
本体とディスプレーが小さいのでアンバランス。

20160727_12

 

▼movie
せっかくなので動くものを作ってみました。動作速度とかも見たいし。
ボールに見立てた”*”が画面中を跳ね回ります。ブロックのないブロック崩し的な。
夜中なのでこれくらいで勘弁してください。

古いキーボードなので無駄に良い打鍵音がしてます。

こどもパソコンと言いつつもIO端子が解放されているので
raspberry piやarduinoのような使い方ができますよ。
つまり何か工作物を制御したりできます。
しかもBASICインタプリタでカットアンドトライしながらできるという。
そういった用途にはもしかしたら最強。


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