先日、とある懸賞に応募して見事に当たりを引きました![]()
多くの人が当選するコースを選んだとはいえ、当たると嬉しいですね。
こんにちは、ハラです。
少し前から、会社で購入したダークソウルをプレイしています![]()
ヘキサドライブでは、興味あるソフトは申請して買って貰うことが出来ます![]()
社内で共有されるモノであり、平日は他の人がプレイしているので、
私は専ら週末だけ借りています![]()
借りて返してを繰り返しているので、貸し出し用紙に私の名前が多い気がしていますが、
きっと気のせいに違いない・・・・![]()
このゲームの特徴として、プレイヤーが残せるメッセージ
や他のプレイヤーの死因の再現
、
高難易度
など色々あるのですが、独特のマルチプレイが興味深いものでした![]()
一般的にネットワークを介したマルチプレイは、プレイヤーの手で友人の招待やマッチングを行い、
専用のモードで開始することが多いかと思います![]()
特に、自分と他のプレイヤーが敵対する事がある場合は、より明確に手順を踏んでゲームを始めます。
対して、ダークソウルでは、ネットワークがオンラインになっている場合、
一定条件を満たしていると
味方となるプレイヤーを呼び出すサインが表示される事があり、自分の世界に召還できるようになる
敵となるプレイヤーが、自分の世界に侵入して来るようになる
という形でマルチプレイを実現しています。
(実際にはもう少しパターンがあるのですが、自分の世界を基準にした場合は、概ねどちらかで行われます)
敵にせよ味方にせよ、いつでも呼び出せるわけではなく、プレイしている途中に不意に機会が訪れます![]()
その時でも、敵は誰が来るかわかりませんし、味方も表示されているサインから選べますが、
誰のサインが表示されるかを指定はできません。
たまたま縁があったプレイヤー間を、ダークソウルという世界観に合わせて繋ぎ合せる。
特定の人を指定しない緩めの繋がりで遊べるのは、マルチプレイの敷居を下げ、
独特な面白さがあると実感させられました![]()
敵となるプレイヤーが、自分の世界へ勝手に侵入してくると聞くと、
ゲームを始めてすぐの頃はどうなるかと思うかもしれません![]()
ですが、上に書いた「一定条件」は、特徴の1つである「高難易度」が手伝って、
ゲームに慣れないうちは維持する事ができません。
逆に、その条件を維持できるならゲームにかなり慣れてきたということでもあり、
マルチプレイを楽しめる上手さが身についてきた事になります![]()
この辺りもゲームを遊ぶ中に、自然に溶け込んでいるのは面白いですよね。
色々試しつつ、プレイしているのでクリアは遠そうですが、
会社の貸出表が、私の名前で埋まる前にはクリアしたいと思います![]()
![]()
あ、あと1つだけ、ちょっとした事なのですが、
味方プレイヤーが呼び出せなかった場合は
「召還に失敗しました」
敵プレイヤーが、自分の世界から去った場合は
「闇霊が消滅しました」
と、表現されるのには感動しました。
ネットワークを介しているので、内部的には「回線切断」や
「タイムアウト」といった問題が起こっている可能性もあります。
表現を変える事で、仮に問題が起きたとしても、世界観を損ねないように配慮されているのは、
思った以上に意味がある事だと気づかされました![]()
ともすれば、エラーをエラーとして扱ってしまいそうなだけに、
もう少し広い視野で考えてみたいなと思います![]()
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2025.12.17インフォメーション年末年始休業のお知らせ
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2025.11.28プレスリリース完全新作和風ホラーアドベンチャー 『■■ノニラヤ』が正式リリースされました
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2025.11.27インフォメーション■■ノニラヤの配信用素材を配布しています
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2025.11.20インフォメーションプレスリリース完全新作和風ホラーアドベンチャー 『■■ノニラヤ』の価格が決定。 未公開映像を含むファイナルトレーラーも公開。
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2025.11.5インフォメーションプレスリリース■■ノニラヤの「読経オーディション」の結果発表
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2025.10.1プレスリリース弊社が手掛ける新作和風ホラーゲーム「■■ノニラヤ」の発売日が決定しました