「おとーたん、ちりとりちよっ!」と4歳の息子。
「さしすせそ」が「ちゃちちゅちぇちょ」で、「しりとり」は「ちりとり」になるけれど、
言葉をたくさん覚えて、いつの間にかしりとりもできるようになった息子の
成長っぷりは感慨深いものがありますねぇ。こんにちは、イヌカイです。
さて今、業務部でもしりとりがブームです!
火付け役となったのは、先週リリースされたしりとり格闘ゲーム『口先番長』。
腕力で争うのは時代遅れ、しりとりで戦うのがこの世界の掟。
次々に登場する個性豊かな敵をしりとりで倒していきます。
『長い言葉は攻撃力が高い!』
『使える文字は毎回異なる25文字!』
『3文字以上の言葉でチェインボーナス発生!』
というルールで、制限時間内にできるだけ長い言葉を数多くつなげて、敵の体力を削るのです。
一人でプレイしても面白いのですが、このゲームには更に別の楽しみ方が・・・。
「単語帳」というメニューがあり、過去に入力した単語を保存しておくことができます。
この「単語帳」に保存されている言葉だけを使って、業務部で昼休みにリアルしりとりバトルっ!
イヌ「ポエミ、しりとり勝負じゃ!」
ポエ「受けて立つわよ!」
イヌ「鉛筆!」
ポエ「通天閣!」
イヌ「くのいち!」
ポエ「チーズフォンデュ!」
イヌ「郵便局!」
ポエ「具志堅用高っ!」
うぐぐっ、ここで具志堅用高・・・。
ポエミ、恐るべし・・・、完・・敗・・・。
みなさんも、しりとりバトル、いかがですか?
それではまた